経済産業省 女性活躍推進基盤整備委託事業 女性起業家等支援ネットワーク構築事業

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女性起業家支援コンテスト

- Work Together, Be Happy -

起業したい女性に、応援者が伴走して一緒に頑張って幸せを叶える、起業応援コンテスト!

女性起業家支援コンテスト開催結果

昨年度に続き、2018年12月12日、全国の女性起業家支援者による「女性起業家支援コンテスト最終審査会」を開催しました!当日は、111名が参加。女性起業家等支援ネットワークの参画機関からエントリーされた45件の支援事例のうち、一次審査(書面審査)から選出されたファイナリストの支援者が支援事例を発表しました。事例となった女性起業家の方も一緒に参加され、全国の支援者・女性起業家が交流する機会となりました。

ネットワーク支援部門

最優秀賞(1)

総合部門 最優秀賞

地域ネットワーク名 北海道女性起業家支援ネットワーク(ほくじょき.net)
応募者 じもじょき.net函館(ZIGZAG社、710candle、イメージ・コネクト合同会社)&公益財団法人さっぽろ青少年女性活動協会
事例 日下 朝子の支援事例

ー支援事例概要
函館で開催したほくじょき.net主催イベントに参加した女性が、登壇者であった芋坂さん(現じもじょき函館担当)と出会い、女性センター・北海道国際交流センターを活用しつつ起業準備を行っていた。当初は、芋坂さんが個人で支援していたが、ほくじょき.netと連携により、「じもじょき函館」とした伴走支援体制を構築。

ー支援のポイント
昨年度のほくじょき主催イベント等を通じて知り合った民間事業者が担い手となり、今期新たに「じもじょき函館」が発足。発足後もほくじょきや他のじもじょきとの情報交換を行い、女性起業家支援ノウハウの共有を行う。 フェーズ0,1とフェーズ2以降の支援者との連携については、日本政策金融公庫の相談会において、公庫相談員と女性起業家による「チーム相談」を実施して連携している。

ー受賞者コメント
(じもじょき.net函館)
じもじょき.net函館は、ほくじょき.netのサポートの元、結成から今回の受賞まで成長させて頂きました。それはとにかく「自分で考える」という思考の訓練を温かく見守って頂いていたように思います。現代では、ご近所のコミュニティも家庭内の問題も多様化しています。だからこそ、まず「人として」付き合うことの大事さを、常に忘れないようにしたいと改めて感じます。今後も「函館で自分らしく働く」を一緒に考えたいと思います。
(さっぽろ青少年女性活動協会)
ジョキコンのエントリーシートやプレゼンのスライドを作成しながら、ほくじょき、じもじょきのネットワークに協力いただいたたくさんの方々の顔が思い浮かびました。今回はじもじょき.net函館の事例で、函館らしい温かい支援事例を全国の皆さんにお伝えできたこと、そして最優秀賞という形で評価をいただいたことを嬉しく思います。そして、6つのじもじょき.netそれぞれにストーリーがあり、個性に溢れる支援ネットワークが構築されていることを誇りに思います。ジョキコンの最優秀賞をいただいたことでじもじょきの強みを生かした支援の意義を改めて感じる機会となりました。このネットワークを絶やすことなく、引き続き、北海道のどこに住んでいても、起業したい女性が安心して支援を受けられる環境づくりを進めてまいります。今後ともご協力よろしくお願いいたします。

優秀賞(4)

総合部門 優秀賞

地域ネットワーク名 東北起業女子応援ネットワーク
応募者 特定非営利活動法人福島県ベンチャー・SOHO・テレワーカー共働機構
事例 小林 しのぶ氏の支援事例

ー支援事例概要
長年の医療介護の現場経験を通じて感じた課題解決を目的として、商工会議所の創業スクールを受講した女性。その後、キャラバン隊を知り、継続的にキャラバン隊のイベントに参加したことで、ちょっとしたことでも気軽に相談でき共感してくれる「メンター」的な存在となる女性起業者と出会えたことがとても心強いものとなった。ライフイベントに伴い女性起業家が転居した後もネットワークでつないだ連携支援事例。

ー支援のポイント
東北内の構成機関の中から女性起業者で結成した「キャラバン隊」では、女性が相談しやすい会場・相談場所で実施するなど起業相談へのハードルを下げることに注力。行政や支援機関と連携し、フェーズ0,1支援をするためのノウハウを支援者が不足している地域に出向き活動を行う。女性起業支援者育成のための「アテンダント研修」も実施。

ー受賞者コメント
(一般社団法人 fukucier )
今年度の東北起業女子応援ネットワークは昨年にも増して構成機関の方々に多大なるお力添えを頂戴しました。ご無理を申し上げる事も多々ありましたが、構成機関の皆様は「頑張る起業者を応援したい!」その一心で快く引き受けて下さいました。私たちの気持ちが私たちの支援を必要としている方へもれなく届くように、この受賞を励みに今後も活動して参ります。

総合部門 優秀賞

地域ネットワーク名 広域関東圏女性起業家サポートネットワーク
応募者 株式会社ビズホープ&広域関東圏女性起業家サポートネットワーク事務局
事例 渡邊 真奈美氏の支援事例

ー支援事例概要
「故郷のために何かをしたい!自分の好きなことを仕事にしたい」と考え、地域資源を利用した事業の実現を目指す女性の支援事例。石狩市とビズホープの連携により、道外の女性起業者と出会い新たな気づき・視野を拡げることができた。こうした女性クリエイター同士が交流する仕組みを構築し、女性のチームワーク型起業支援、地域の企業や行政支援機関と一緒に連携できるトリプルウィンを目指した連携事例。

ー支援のポイント
ネットワーク内の支援実績豊富な女性起業家支援者を「認定アドバイザー」と認定。支援ノウハウを必要としている支援機関・地域に対し、事務局が課題を聞き、その解決に適したノウハウをもつ認定アドバイザーに依頼。今回の事例は、茨城県の支援機関からの「女性の起業まもない女性たちがもっと実績をつむための支援体制を構築したい」という要望に対し、ビズホープ寺田氏によるアドバイザー派遣を実施した連携支援事例である。

ー受賞者コメント
(株式会社ビズホープ )
この度は昨年の個別部門に引き続き、ネットワーク部門でも優秀賞をいただきましてありがとうございます!静岡県三島市で始まった女性クリエイターがチ―ムとなって、地域企業や行政を繋いで販路開拓や新規開拓支援に携わるコトリスラボの取り組みを、茨城県水戸市や北海道石狩市などでも取り入れていってくださることや、今後の遠隔連携支援の可能性に共感いただきまして幸いです。今後もご縁を大切に、現場目線で向き合っていきたいと思います。
(広域関東圏女性起業家サポートネットワーク事務局 )
今年度の広域関東圏女性起業家サポートネットワークは、1都10県の構成機関の皆様とともに、7県で「ミニウーマンミーティング」と「ウーマンミーティング」をともにつくり連携し、女性の想いに寄り添い、起業にチャレンジできる環境・体制を作ろう!とみんなで取り組んでまいりました。この広い広域関東圏の支援者が女性の起業支援をテーマに、顔が見える繋がりができたことで、今後もより一層連携し、よい取り組みの事例やノウハウを共有しあいながら、女性の起業を応援していきたいと思います。

総合部門 優秀賞

地域ネットワーク名 女性のためのほくりく起業支援ネットワーク
応募者 公益財団法人石川県産業創出支援機構&公益財団法人富山県新世紀産業機構
事例 高木 奈津美氏(ファミーユ)&北 恭子氏の支援事例

ー支援事例概要
妊娠出産を機に退職し子育てをしながら働く方法を模索中だった女性、病気を機に働き方を見直しスキルを活かした起業を検討していた女性が、それぞれ「おしゃべり起業セミナー」に参加したことで、仲間づくりや支援機関があることを知り、活用しながらやりたいことを具体化していった事例。
 セミナー終了後には、よろずの相談員や支援機関による相談もでき、一歩踏み出そうとしている女性を後押しし、その場で支援機関と繋げることで気軽に相談できるように心がけた。

ー支援のポイント
伴走支援のステップアップの場として、フェーズ0,1の女性向け小規模座談会「ここ★きら」を今期より18回富山県、石川県にて開催。これまでおしゃべり起業セミナーなど参加した先輩女性起業者がフェーズ0,1支援者側となり企画に参加。また、開催地域もこれまでの中心地から広域に拡がり、加賀地域では、小松市で活動する女性起業家団体と連携し開催。地域おこし協力隊関連団体や女性起業支援チームをもつ信用保証協会とも連携するなどネットワークの拡充を図っている。

ー受賞者コメント
(公益財団法人石川県産業創出支援機構)
「一人でも多くの女性に支援メニューを知ってもらい、前に進んでもらいたい!」という思いで活動して来た中で、今回ネットワーク部門で優秀賞をいただくことができ、とても嬉しいです!構成機関の皆さんがそれぞれの強みを生かして協力してくださったおかげです。 女性の起業は多種多様で、NWで連携するからこそ多方面のサポートに繋げることができる心強さがあります。今後もNW全体で女性の起業を支援して行きたいと思います。
(公益財団法人富山県新世紀産業機構)
ほくりくNW発足当初、中小企業支援を専門としている当機構では、女性起業家に特化した支援ノウハウはありませんでした。しかし、この3年間、各構成機関および先輩女性起業家の皆さまと「オール北陸」の体制で支援活動に取り組むことにより、この度優秀賞を受賞することが出来ました。この賞を励みとして、引き続き「オール北陸」で、北陸の地域産業及び女性起業家の皆さまの発展に尽力していきたいと思います。

総合部門 優秀賞

地域ネットワーク名 関西女性起業家応援プロジェクト&ネットワーク
応募者 さくらインターネットグループ 株式会社Joe’sクラウドコンピューティング&公益財団法人大阪市都市型産業振興センター
事例 遠藤 萌美氏の支援事例

ー支援事例概要
転居により、知人が周りにいない環境の中、転勤族・子育てを見据え起業を模索していた女性が、漠然としたアイデアから得意を活かした「声磨き」レッスンの事業の形をサポートデスクのサポートによりつくり、LED関西ビジネスプラン発表会に応募、ファイナリストとなった。サポーター企業として、特に困っていた「レッスン場所の確保」や、新たな顧客層への周知広報協力を行い、実績・実践の場を積むなど継続的なサポートを行っている事例。

ー支援のポイント
ビジネスプラン発表会「LED関西」を中心として、近畿の女性起業家支援に取り組む大企業や公的機関、女性起業家などを集め広域的なプラットフォームを形成。プロジェクト認定の「女性起業家サポートデスク」を開設。近畿2府5県でエリア会議を行い、行政・支援機関、先輩女性起業家のアンバサダーと連携した地域でのプロモーションイベント・セミナーを開催。女性の起業フェーズに応じた支援策を多数の支援機関と連携し実施。

ー受賞者コメント
(株式会社Joe’sクラウドコンピューティング)
栄えある賞を頂戴し感謝と喜びに堪えません。この賞はLED関西運営事務局である公益財団法人大阪市都市型産業振興センター様と共に連携支援させていただいた成果として頂きました。この貴重な経験を糧に、今後もさくらインターネットグループのシナジーを活かし、LED関西さん及び全国の支援ネットワークの皆様と女性起業家の皆さまの支援体制が整えられるよう、一層の努力精進をして参ります。
(公益財団法人大阪市都市型産業振興センター)
「関西女性起業家応援プロジェクト&ネットワーク」では、近畿2府5県の女性起業家支援に取り組むサポーター、パートナー、アンバサダーと広域的なプラットフォームを形成するとともに、女性起業家の成長段階に応じた支援策のコーディネートを行う「女性起業家応援プロジェクト」を推進しています。本プロジェクトは、毎年、近畿2府5県、1,500名以上の女性起業家に参加いただき、女性起業家支援の裾野の拡大と、事業成長やグローバル展開をサポート。女性起業家支援のナショナルプロジェクトとして運営しています。

個別支援部門

最優秀賞(3)

個別支援部門 最優秀賞 オーデイエンス賞

応募者 株式会社山梨中央銀行
事例 松本 千佳氏の支援事例

ー支援事例概要
移住を経て八ヶ岳のすばらしさを伝えたいという思いから地元の有機野菜を使った商品の販売を開始。製品の製造や販路拡大面などを県・NPO・金融機関が連携して支援した事例。

ー支援のポイント
心理的ハードルを感じないような姿勢で丁寧に伝える等心掛けるとともに、工場選定等の初めての交渉には同行し不安面をサポート。起業セミナーでは地域の支援者が企画段階から全員携わり、参加者とともにワークショップに参加することで支援者と女性の垣根を超えて繋がれるよう工夫。

ー受賞者コメント
この度は、最優秀賞を頂きありがとうございました。支援事例は弊行だけでなく、県・NPO・金融機関で構成する支援機関が連携し企画・実施したものです。特に重視したのは、女性特有の悩みや課題を理解したうえで、支援機関の姿勢はどうあるべきかを議論し共有して支援に臨んだ点です。本受賞を通して、支援機関同士の関係性はより強くなったと感じておりますので、今後もより効果的な支援体制を継続するよう努力いたします。

個別支援部門 最優秀賞

応募者 株式会社eight
事例 宇井 千春氏の支援事例

ー支援事例概要
出産を機に専業主婦となった女性が、子育てが落ち着き、自分の好きな「洋服づくり」を再確認。その後、起業塾で学び、チャレンジシップで実践体験。そうした中で、工房づくりの目標の夢を実現することができた、商工会議所・市と連携した支援事例。

ー支援のポイント
起業講座のタイトルや内容等、女性が受講しやすい工夫を施すなど、地域内に様々ある講座情報の中で、自分はどの講座を受けたらいいかわからないという女性の声にこたえる機能を担うことで、横串をさした地域での一気通貫した連携支援体制を構築。

ー受賞者コメント
女性活躍とは程遠い未開の地(愛知県三河地域)で、約4年間コツコツと女性の力を信じて起業支援してきたことが見える形で評価頂けたこと大変嬉しく思います。豊田市さん、商工会議所さんと「この地域は女性の力を生かしきれていない。起業という選択肢がその状況を打破するきっかけになるはず」と思いを同じくして取り組めたから”豊田モデル”が確立されました。事例となった宇井さん含めみんなで受賞した賞です。ありがとうございました。

個別支援部門 最優秀賞

応募者 特定非営利活動法人チルドリンひろしま
事例 田上 幸香氏の支援事例

ー支援事例概要
ハンドメイドの商品販売と教室の活動から、ブランディング・事業化したいという女性の目標に寄り添い、マルシェ出展でのディスプレイ・販売方法のサポートや商標登録等の支援も、各支援機関と連携しながら実施した支援事例。

ー支援のポイント
まずは起業という働き方を選択した背景を確認し、気持ちを整理しながら将来の展望を見える化をする目標設定をしっかりサポート。得意のハンドメイドからしっかりと事業化へ向けたサポートしている。

ー受賞者コメント
これまで4年間地道にやってきた活動を、この様な形で評価していただき大変嬉しく思っています。
ハンドメイドという女性の起業の中でもスタートしやすい分野ですが、事業化が難しいのも事実です。そこを、しっかりと寄り添い伴走し、”実践の場”を提供することで、事業とし確立できる事をお伝えできればと思っています。これからも地域の支援者の方とも連携しながら、女性に寄り添った実践型支援を提供していきたいと思います。

優秀賞(3)

個別支援部門 優秀賞

応募者 特定非営利活動法人石巻復興支援ネットワーク
事例 阿部 愛純氏の支援事例

ー支援事例概要
結婚し転居した地で大好きなお菓子づくりを事業化したいが「何をしたらいいのか」「何が必要なのか」の女性の不安な気持ちに寄り添い、スクールを通じて、地域活性化にも貢献できる工房を持つという夢の実現に伴走した支援事例。

ー支援のポイント
学生以来OA・ITに触れる機会も少なかった点や売上・原価・PR等の基本知識の習得等を丁寧にサポート。石巻市・民間企業と協業し、修了後も継続的に伴走している。

ー受賞者コメント
今回の受賞に際しまして、コンテスト関係者各位、そしてやっぺすと共に歩み続けてきてくださった皆様に心から感謝申し上げます。やっぺすの強みは、「当事者意識」と「やっぺす!(石巻弁で「一緒にやりましょうの意」)」にあります。これからも、個の強みとつながりの強みを相互に活かし合いながら、皆様のチャレンジを実現するお手伝いを続けてまいります!

個別支援部門 優秀賞

応募者 大阪信用金庫
事例 藤井 治子氏(SAY株式会社)の支援事例

ー支援事例概要
自分のやりたいことが事業として成り立つか不安だった女性が、補助金の申請の相談で10の金融機関に連絡するも話も聞いてもらえず断れていた中、会ってじっくり聞いて応援してくれたことで、精神的な支えになり、その後、法人設立まで至った支援事例。

ー支援のポイント
補助金申請の推薦者としてだけでなく、「何かあったらいつでも相談してもらえる」関係を構築。資金面・事業計画支援のみならず、商標登録や大学研究機関の紹介等の人脈の強みを活かした継続的な支援を実施。

ー受賞者コメント
( SAY株式会社 )
この度、本コンテストにおいて個別部門での二年連続受賞の栄誉に浴し、大阪信用金庫の起業家支援にご協力いただいた連携機関の皆様のご協力の賜物と感謝しています。また、今回他機関の素晴らしい参考となる支援事例も拝見させていただき、改めてこの業務の重要性を認識しました。今後は、より積極的に女性起業家の発掘に努め、多くのネットワークを持つ金融機関ならではの支援を継続して行きたいと考えます。ありがとうございました。

個別支援部門 優秀賞

応募者 一般財団法人直鞍情報・産業振興協会
直鞍ビジネス支援センター
事例 清水 舞子氏(Bouton)の支援事例

ー支援事例概要
どうしたら夢を実現できるか漠然としていた女性に対し、ビジネスにより実現可能な選択肢があることを提示、創業融資の実現に向け事業計画づくりをアドバイス。開店後に「しっかり稼いでお金を生み出す」まで伴走して支援。

ー支援のポイント
女性の想いに寄り添いながら事業化までサポート。女性向け創業融資を行う支援機関に繋ぐだけでなく、事前に金融機関でのプレゼンに向けたサポートや、アワードへのエントリーや、メディアなどPRの場を提案・設ける等のサポートを行った。

ー受賞者コメント
( Bouton )
開設から1年半あまりとまだ日の浅い当センターですが、このように支援事例を優秀賞として評価していただき大変励みになります。今回の受賞を糧に、今後も「今より良くなりたい」と願う、直鞍地域2市2町の事業者様、創業を志す女性のために支援を続けて参ります。コンテストへの応募を快諾いただいた清水舞子様、応募にあたりご支援いただいた一般社団法人九州ニュービジネス協議会様、この場をお借りしてお礼申し上げます。

フォトセッションの様子

審査員
(前列 左から1人目) PowerWomenプロジェクト 代表 宮本 直美氏
(前列 左から2人目) 株式会社日本政策金融公庫 国民生活事業本部 創業支援部 創業支援グループリーダー 斎藤 健一氏
(前列 左から3人目) 専修大学 商学部 教授 鹿住 倫世氏
(前列 右から2人目) 株式会社コラボラボ 代表取締役/お茶の水女子大学 客員准教授 横田 響子氏
(前列 右から3人目) 日本ベンチャー学会 事務局長 田村 真理子氏